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Richard Burns Rally

東北オフVol.3~エピローグ~そして群馬オフへ

楽しかった東北オフもこの日が最終日。
午後過ぎに東北を後にして、スライムさん&ろんさんの待つ群馬へ向かいます。

[3日目の旅行記を読む]

東北へ行ってきましたVol.2~山形~仙台~山形編~

東北へ行ってきました。Vol.1~会津若松編~

6月26日~29日にかけてオフ会でした。
ラリーシミュレータ”Richard Burns Rally”で知り合った方を訪ねて、
東北を経て北関東へ。

まずは1日目。
RBRやrFactorのアドオンカーモデラーとして知る人ぞ知るgonzo-kool氏宅へ。

[1日目の旅行記を読む]

計画中。

という言葉が一番しっくりくる最近の自分。
あと一週間に迫ったの連休とか、はたまたずーーっと先のこととか。
なんやかんや色々課題も指標も見えてきた。


外国語。
英語使いたい欲上昇中。
なので、外国人のスタッフや知り合いと会ったりスカイプしたり
海外の動画ニュースを見て回ったり。
お金をかけなくても学べる機会がいっぱいある。
良い世の中だ。


Twitter。
わざわざ記事にすることもないちっちゃいことはTwitterで更新してる。
このブログの更新も載るので、興味のある方はチェックよろ。
PCの方は右のメニューから。
携帯の方はサイトのトップページから。


トラック作り。
BFD2の仕様?でもあるシンバル系のトラブルがよく起こる。
オーディオトラックにバウンスするときに、音が途切れるんだな。
バウンスし直すとうまくいく時もあるし、全然直らない時もある。
クオリティが高いだけに残念な仕様だ。
【追記】高速バウンスを切ったら途切れなくなりました。
あと、来月あたりに電ドラ音源買うかも。


ギター。
いつから換えてないのか分からないギターの弦。
何故かトラック作りで弾く機会が増えてきたので、やっと換える気になってきた。


ケータイ。
いつから換えてないのか分からないケータイ。調べるともうすぐ3年目らしい。
致命的に使えなくなる事態が起きない限りは換えない。最近の高いし。


ゲーム。
TDU熱がちょっと下がって、再びラリーラリーラリー。
感覚は戻ってきてはいるんだけど、もうちょっとのタイムが出ない。
無理しまくってゴロゴロ転がるのもアレだし、徐々に修正できればいいや。
あと、555インプレッサがトーナメントで使えるようになった。わーい。



グループAインプレッサリリース!

impreza95.jpg

Celica ST205の作者gonzo-kool氏によるRBRのニューカー、
インプレッサ95バージョンがついに完成、リリースされました!

かねてからgonzoさん作の車はクオリティが高いので有名ですが、
このインプレッサのクオリティははっきり言って他のアドオンカーを遙かに凌いでいると思います。
nanamisoさんのテクスチャも相まって、コクピット視点では
本当に実物を運転しているように錯覚してしまうほど。

RBRTでWRカーに慣れていると、あれ?曲がらないと思ってしまいますが、
慣れてくると、ズリズリと滑らせる感覚が病みつきになってしまいます。

何と言ってもこのグループAインプレッサは、自分がWRCを見るきっかけになった車。
コリン・マクレーの豪快なドライビングに一瞬で虜になってしまいました。
その車が今こうしてRBRの中で素晴らしいクオリティで蘇る。
これほどラリーファン、マクレーファンにとって嬉しいことはありません。

gonzoさん、nanamisoさん、Ekisenさん、
月並みではありますが、お三方とも製作本当にお疲れさまでした!

あとは、この素晴らしい車が早くRBRTでも運転できるといいなぁ。

ラリー繋がりで。

ws00585

気付いたら世界5位。
まあ、このFFのクラスは走ってる人少ないからタナボタ感満載。

でも本人は最近WRカーに浮気中。
Subaru Impreza WRC 05に凝ってます。
基本的にラインをキレイにたどるべき車なんだけど、
リアデフを調整して適度にズリズリいくようにしてます。

何を血迷ったか、Impreza 02も最近開拓中。
マキネンの乗ってたアレ。
こっちはほぼドリフトしない。
05と同じデフセットにしてもやっぱりその傾向は変わらず。
でもなかなかのタイムは出るのよね。あの年代の車の中では。


さて、現実に戻って。
WRCのキプロスも始まってます。
久々のミックスサーフェイス。
昔と違うのは、グラベルセットアップ&タイヤというヘンテコセットでターマックを走ると言う点。
どうなることかと思いきや、やはりローブさんの独壇場。
死角がなさ過ぎて怖い。

ローブが強いのは今のレギュレーションのおかげだ、とか言う人もいるけど、
まだタフなラリーの時代だった’90年代に登場しててもやっぱり強かったんじゃないかなぁ。

強さを認めながらもやっぱりアンチローブ派ですが(笑)

そんなこと書いてたら、プライベートエントリーのペターがベストタイム!
テンション上がるね。

猿、再び。

今月はスタジオと遠征が多い月でした。
今週に入ってからちょっと余裕が出てきた。

余裕が出てきだしたと言うことは。
そう。

RBRT熱がもう止まりません。
昨年末からブランクがあった分、余計に楽しく感じてしまう。
イヤッハー。

やっぱりねー、RBRをやると普段も良い感じのリズムで過ごせる。
もはや生活の一部でございますw

最近はWRカーもちょくちょく乗ってます。
以前は、「俺はグロンホルムになる!」とか何とかぬかして
フォーカス06一辺倒でしたが、
今はC4の2007年バージョンを使ってます。
赤フェチだから。

ずーーーーっと前にクサラ06をメインにしていましたが、
それ以来となるシトロエン。
走らせ方は、クサラと似てるところもあったりそうでないところもあったり。

基本的に、シトロエンのWRカーは、コーナーにさしあたる前に
大体の操作を済ませておくと良い感じで曲がってくれる印象があります。
横を向きながらコントロールする車ではないですね。

ただ、クサラと違うのが、リアの出方。
C4はけっこう唐突です。
パワフルなエンジンも相まって、このリアのクセを頭に入れておかないと
走りにくい車になってしまいます。

クサラもC4も、ツボにはまると良いタイムが出ます。
C4はエンジンパワーがあるので、突き詰めるともっと良い感じになるかも知れない。
もっとも突き詰める前に次の車に心変わりしそうですg

そんなわけで、好きなステージの一つ、ピケメンコの動画でも。

<br/><a href="http://video.msn.com/video.aspx?vid=a0bb51a8-1ca6-4b6a-9b88-18703f967919" target="_new" title="[RBRT]044473_PirkeMenoko_C4WRC07">Video: [RBRT]044473_PirkeMenoko_C4WRC07</a>

あれ、つづりこれで合ってたっけか?
ま、いっか。

このステージの後半は楽しすぎて脳汁出まくり。

ちっちゃいFF→AWD→でっかいFF

RBR Tournamentをプチ復帰から結構本格的に復帰しつつあるつテですこんばんわ。

前に休止するまで主に乗ってたS1600から地道にリハビリして、
ふと思い立ってS2000をテストして、
これまたふと思い立ってWRカーに乗って、
今度はS2000でトーナメント出走。

どの車も個性があって攻め甲斐があります。

どちらかと言うと、僕はFF車が好きなんですが、
当然のごとく駆動輪が前のみで、あまり振り回すとタイムが出ないのですが、
その代わり、回転数をキープして、ちゃんとトラクションをかけてラインを結んでいくと
良いタイムが出て、コースを攻めるのがとても楽しくなります。

AWDターボのWRカーに乗っても、その経験が活きてくるのか、
ブランクがあった割には、前より良いタイムもちらほら出たり、
いつも通りひっくり返ったりw

あと、「あーなるほど」と今さら思ったのが、
無理にスロットルを開ける必要はないってこと。
今まではスロットルを開けてる時間を多く取らないと
タイムをロスしてるような気がしてましたが、
そっちの方がホイールスピンしちゃって、かえってタイムロスしてる上に
コースオフの危険も多くなるんですね。
これもFF乗ってて気付いたこと。

・・・あーホント今さら気付いたw
ハズカシイ(´д`*)

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