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R&B
Marlena Shawに泣く。
こいちゃんと別れた後、ユミさんと僕はビルボード大阪へ。
マリーナ・ショウのライヴを見るためです。
このライヴ、かの伝説のアルバム”Who is this bitch,anyway?”のメンバーが
35年ぶりに一緒に演るというReunion。
バックメンバーも当時のまま、David T. Walker、Chuck Rainy、Harvey Mason、Larry Nash。
東京公演は一瞬で売り切れたので、
じゃあ帰省がてら大阪に行くか、と。
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マリーナ・ショウのライヴを見るためです。
このライヴ、かの伝説のアルバム”Who is this bitch,anyway?”のメンバーが
35年ぶりに一緒に演るというReunion。
バックメンバーも当時のまま、David T. Walker、Chuck Rainy、Harvey Mason、Larry Nash。
東京公演は一瞬で売り切れたので、
じゃあ帰省がてら大阪に行くか、と。
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ホンモノがまた一人。
- 2009-03-27 (金)
- オンガク
Motown drummer Uriel Jones dies at 74
’60年代のモータウンを代表するドラマー、ユリエル・ジョーンズが亡くなった。
また一人、偉大な「ホンモノ」が姿を消したわけだ。
時の流れとはいうものの、やはり淋しいね。
この名曲とともに冥福を。
’60年代のモータウンを代表するドラマー、ユリエル・ジョーンズが亡くなった。
また一人、偉大な「ホンモノ」が姿を消したわけだ。
時の流れとはいうものの、やはり淋しいね。
この名曲とともに冥福を。
超スタンダード。
トラック制作の日々。
気分転換にRoberta Flackが聴きたくなったので、どうせならとYoutube巡り。
今のバックバンドも好きなメンツでして。
特にBarnes家の方々が。
この曲と言えば、
後になるにつれてグルーヴが増していくMarlena Shawバージョンも好きだけど
ひたすらスイートに攻めていくこのバージョンも好き。
演る側からすると後者の方が難しいけど目標でもある。
Barnes家の方といえば、今のChicもとてもイイ。
Omar Hakim & Jerry Barnesの黄金のリズム隊でまた来日してくれ~。
気分転換にRoberta Flackが聴きたくなったので、どうせならとYoutube巡り。
今のバックバンドも好きなメンツでして。
特にBarnes家の方々が。
この曲と言えば、
後になるにつれてグルーヴが増していくMarlena Shawバージョンも好きだけど
ひたすらスイートに攻めていくこのバージョンも好き。
演る側からすると後者の方が難しいけど目標でもある。
Barnes家の方といえば、今のChicもとてもイイ。
Omar Hakim & Jerry Barnesの黄金のリズム隊でまた来日してくれ~。
波乱に次ぐ波乱。これぞラリー。
今週はジャムウィークでした。
それぞれのホストバンドの皆さんを始め、
いらっしゃったミュージシャンの方々と本当に楽しい時間を過ごせたことに感謝。
さて、まもなくIRC第1戦のモンテカルロラリーが終了しようとしています。
ここ数年のWRCでは見られない面白いステージ構成はさすがIRCといったところ。
天候も良い感じに荒れてくれました。
エントリーもめっちゃ豪華。
ラリーも、これぞモンテといった荒れ具合でした。
ここ数年で一番面白かったです。
そんな荒れたモンテを制したのは、セバスチャン・オジェ。
さすがはローブ二世と言われるだけあって、トップに立ってからは安定したラリーでした。すごい。
2位はフレディ・ロイクス。懐かしいなー。この名前。
やはりベテランらしく冷静なラリー運びでした。
3位はステファン・サラザン。
途中の危ない場面をくぐり抜けての3位はすごい。
しかし新鮮なラインナップだなぁ。
そして、我が愛するSkoda。
Fabia S2000を駆るコペッキーも4位に入ったし、
Skodaワークス体制での緒戦としては上出来じゃないでしょうか。
初日にはハンニネンがトップに立ったし。
プジョーが圧倒的に有利だけど、シーズン中は何とか一矢報いて頂きたい。
あー絶対今シーズンはIRCに夢中になる。
日本で放送してくれないかなー。
それぞれのホストバンドの皆さんを始め、
いらっしゃったミュージシャンの方々と本当に楽しい時間を過ごせたことに感謝。
さて、まもなくIRC第1戦のモンテカルロラリーが終了しようとしています。
ここ数年のWRCでは見られない面白いステージ構成はさすがIRCといったところ。
天候も良い感じに荒れてくれました。
エントリーもめっちゃ豪華。
ラリーも、これぞモンテといった荒れ具合でした。
ここ数年で一番面白かったです。
そんな荒れたモンテを制したのは、セバスチャン・オジェ。
さすがはローブ二世と言われるだけあって、トップに立ってからは安定したラリーでした。すごい。
2位はフレディ・ロイクス。懐かしいなー。この名前。
やはりベテランらしく冷静なラリー運びでした。
3位はステファン・サラザン。
途中の危ない場面をくぐり抜けての3位はすごい。
しかし新鮮なラインナップだなぁ。
そして、我が愛するSkoda。
Fabia S2000を駆るコペッキーも4位に入ったし、
Skodaワークス体制での緒戦としては上出来じゃないでしょうか。
初日にはハンニネンがトップに立ったし。
プジョーが圧倒的に有利だけど、シーズン中は何とか一矢報いて頂きたい。
あー絶対今シーズンはIRCに夢中になる。
日本で放送してくれないかなー。
飛び入り。
- 2008-11-23 (日)
- ライヴ後日談
昨日はThe Blue Dogsのライヴでした。
いや~いつも通り、いや、いつも以上に色々起こって楽しかったなぁ。
あれ?
「ブルドッグ卒業したんじゃなかったんですっけ?」
あ、これはお客さんとして遊びに行ったんです(笑)
いやね、某所でボーカルの中西大介が本番に間に合わないとか読んだので
悪巧み本能開眼。
何も言わずに、どこにもそういうそぶりを見せずにフラッとY&Yに現れてみました。
メンバーみんな良いリアクションしてくれて僕も嬉しいよ。フフ。
遊び心満載なブルドッグ(前半はあの変なボーカリストがいなかったのでチワワーズでした)なので、
ステージ中は、やっぱりというか、呼びこみしてもらってピアノ弾かせてもらったり。
人前でピアノをがっつり弾いたのなんて何年ぶりだろう。
加えて、ほぼ譜面なしというスリリングな状況が、ホントのジャムバンドっぽくて非常に楽しかったです。
そして遅れてきたメガネのボーカリストが一番いいリアクションをしてくれて
なぜか一番動揺していたのがおもしろかった。
今週以降はほぼ引っ越し関連の予定でつぶれそうだし、
このタイミングでみんなと一緒に演奏できて良かったです。
これからもお互いに良い音楽をしたいもんです。
いや~いつも通り、いや、いつも以上に色々起こって楽しかったなぁ。
あれ?
「ブルドッグ卒業したんじゃなかったんですっけ?」
あ、これはお客さんとして遊びに行ったんです(笑)
いやね、某所でボーカルの中西大介が本番に間に合わないとか読んだので
悪巧み本能開眼。
何も言わずに、どこにもそういうそぶりを見せずにフラッとY&Yに現れてみました。
メンバーみんな良いリアクションしてくれて僕も嬉しいよ。フフ。
遊び心満載なブルドッグ(前半はあの変なボーカリストがいなかったのでチワワーズでした)なので、
ステージ中は、やっぱりというか、呼びこみしてもらってピアノ弾かせてもらったり。
人前でピアノをがっつり弾いたのなんて何年ぶりだろう。
加えて、ほぼ譜面なしというスリリングな状況が、ホントのジャムバンドっぽくて非常に楽しかったです。
そして遅れてきたメガネのボーカリストが一番いいリアクションをしてくれて
なぜか一番動揺していたのがおもしろかった。
今週以降はほぼ引っ越し関連の予定でつぶれそうだし、
このタイミングでみんなと一緒に演奏できて良かったです。
これからもお互いに良い音楽をしたいもんです。
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