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レースシムなオフ会。

21日から今日まで、レースシム仲間の方が関西にいらしてて、
3日間色んな所を行脚してきました。

色んな人に口うるさくラリーゲームの話をしては、決まってアウェー感を味わうのが通例になってましたが、
この3日間だけはホームでしたから!

今回のオフで初めて会えたレースシム関係の方もいらっしゃったし、
とても充実した3日間でした。

現地でお世話になった方々、ありがとうございました!

TEJC2 第1戦。

今週からTeam eXtreme Japan Competition 2nd Seasonが始まりました。
今回のラリーは何と全てダメージがRealisticに加え、サービスが一箇所というマゾい設定。
そして一部サービスがないラリーもあr

エントリーにも懐かしい顔が加わりました。
およそ一年ぶりのRBRという数麻呂先生(愛車:禿仕様カローラ)。
そして、色んな事情で近年のWRCみたいにフォード車が多くなったりw
楽しい戦いになりそうです。


第1戦は雪のフィンランド。
前回のTEJCではここを落とすという個人的にとても悔しい思いが。


よって今回は最初から完走目的セーフモード発令トラウマヽ(´ー`)ノバンザーイ


[続きを読んでみる]

Team eXtreme Competition 1st Season Rd.3

RBR。RBR。
暇さえ出来るとRBR。
というわけで。

issueさん主催のTeam eXtreme Competition 1st Season第2戦を飛ばして第3戦の模様を。
と、その前に、
第3戦の日時設定の件で主催者&参加者の皆さんにご迷惑をおかけして申し訳ありません。

さて。

思えば、第2戦はいつになく好調すぎた。
走るステージ全部好タイム。
俺最強?俺最強なの?ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
なんてことを思い始めた刹那、
突如色んなトーナメントでDNF連発。

始まりがあれば終わりがある。
出会いがあればまた、別れがあるように・・・
どこかのギャルゲーでこんなことを言ってた気がする。
なんのこっちゃ。


第3戦。得意のスノーラリー。
レッキの感触も悪くなかった。

SS1 Kaihuvaara。なかなかの好タイム。

Video: [RBR]034877_Kaihuvaara_ImprezaN12_outview

SS3。魔が差すとはこういう事を言うのだろう。
一瞬の判断ミスで立ち木に激突。
プシュー。

やってもーたー。
しかし、悔やむのはまだ早い。リタイアした時のトーナメント画面に戻る速さには自信がある。

Esc≫↑キー≫Enter

速すぎてリプレイ撮るの忘れた。

一気にSS5までジャンプ+4分のペナ。
SS5の出来は悪くはないが、足回りgdgd。

そのgdgdでヨレヨレな足回り(特に右リア)でのタルンタルンな走りをご覧頂きましょう。
SS6 Autiovaara。

Video: [RBR]033390_Autiovaara_ImprezaN12_outview

右リアぷるぷるなってやんのギャハハハ(≧▽≦)
ってまっすぐ走らんやんけーアホー!ヽ(`Д´)ノウワワーン

イージーミス連発です。ライン膨らみまくりです。
2分25秒辺りで思いもかけない所から登場します。


教訓:ちゃんと完走するって・・・大事ね。

ともあれ、皆さんお疲れさまです。
最終戦もよろ。


あと、遅ればせながらですが。

コリン・マクレー追悼 1000台以上のスバル車が集結

本当に感動した。
あれからもう一年か。

TEJ Competition 1st Season Rd.1

issue82さんがこの度、RBRTを使ってのプチイベントを開催されました。
イベント日程も、基本的に3日ずつを連続する形でとてもコンパクト。
久々に日本人の方の主催ということで、僕も参加させていただくことに。


開始早々転んだ。



あとスピンしたり。

なーんかこう、Fast BumpかFB Breakが固すぎたかな。
ジャンプの度にすげーブレる。
これは次戦以降への宿題だな。

SS1が残念な結果に終わった後は、狂ったように攻めました。
SS2、Mineshaftでは自己ベスト。
SS3は苦手なので凡ミスもあったけど無事故。
SS4も苦手だけど何とか走りきった。

日本人の方のみポイント対象なので、3位獲得。
まずまずの滑り出しです。

TEJ Competition 1 Rd.1結果

めくるめく自己陶酔の世界へようこそ。


現在のベッドの様子です。
えらいことになってます。
鍵盤リハ用の機材です。
これにMIDIキーボード2台+スタンドが加わります。

何とか荷物を少なく、と思いましたが、これだけは最低必要っぽい。
鍵盤の人は大変なんですね。
ものすごく実感した。

—–


さて、今宵もこの時間がやって参りました。
カンの良い方は分かってらっしゃるはず。

Richard Burns Rallyの時間です。

あ、念のために言っておくと、ここは誰が何と言おうと、ゲームブログですよ。
ゲームのついでに音楽、そんな感じです。
あくまでゲームメイン。

今日の動画はGreat BritainのChirdonheadをいってみましょう。


Video: [RBR]031611_Chirdonhead_Focus06_outview

それでは同じ動画を今度は車内視点からどうぞ。


Video: [RBR]031611_Chirdonhead_focus06_incar

狂ったように攻めたトーナメントだったと思います。
ダメージ:Safe、再走可能だったので、ミスをおそれずひたすら全開。

結果、出したことのないようなタイムが出ました。
16秒とか。
どう頑張っても今まで19秒だったのに。

iPhone。

これはやばい。

無茶苦茶な日本語が書かれたiPhoneマニュアル

マニュアルの紙面が、紙面なのに、
文字化けしてます。
どうせならこのネタマニュアルで売ってしまえ。


さて、23日(月)は久々にCINQでのライヴです。
1年半ぶりくらいだったかな。
しかも、横路竜昇さん、本間将人さんのSpecial 2saxというバンドとの対バン。
めちゃFUNKYな夜になると思います。
平日ですが奮ってお越しを。

6月23日(月)D3(大阪・淀川区)
CINQ
竹内段(G) / 藤井希充子(Sax) / 若山祐美(Key) / 杉浦方彦(Dr) / 田中哲也(B)
19:00 open 19:30 start
charge 2,500yen(adv) 3,000yen(door)(いずれも1D別)
w/Special 2sax
横路竜昇(Sax) / 本間将人(Sax) / 森岡克司(B) / 衣笠智英(Dr) / 足立知謙(Key)


最後に今日のRBRメモ。RBRTこのラリーを走ってみて。
Ford Focus RS 06のセッティングの現状:
グラベル03セットの特性は、NoikerとかSipirkakimなどの中高速ステージでは相性がいいけど、
低中速コーナーが連続するステージ(特にPirke Menoko)では曲がりにくい。
打開案:ダンパーを少しソフトめに振ってみる。値の開きの調整。車高orTop Mount Positionをちょい上げかな。

下の動画は↑とは全く関係ないスノーステージKaihuvaara。
WRカーのフォーカス06でのたしかベストタイム。


Video: [RBR]034211_Kaihuvaara_Focus06_outview

初ゲーム動画。

よくこの日記で出てくるRichard Burns Rallyですが、
PCのゲームなうえに、マイナーな類のラリーというジャンルなので、
「そんな熱く語られても分からんっちゅーねん」という方も多いでしょう。
正直、そういう人には片っ端からデコピンの刑ですが、僕も大人になったつもりなので、
動画でMSN Videoに投稿しました。
どうぞご覧あれ。


Video: [RBR]Tanner_025666_Impreza N12

JapanのTannerというショートステージ。
車はN4クラスのSubaru Impreza N12。
セットの確認がてら走ったら、このクラスにしては案外良いタイム。


さて、今日からこのブログはRBRの動画貼りブログになりまs

時間。

時間ってのは誰にでも平等。

作るのも、なくすのも、自分次第です。

以上、最近頻繁に思ったこと。




Richard Burns Rallyの話。

前の記事で「N11ヽ(´ー`)ノバンザーイ」と言ったわけですが、
N12の↓のスキンを見つけてから様子が急変しました。



2006年のX-Gamesにて、今は亡きColin McRaeがまとっていたカラーリング。

しかし、予想通りセットアップに苦戦。
デフォセットだと、何だか柔らかいのか固いのか全然つかめない。
ダンパーをある程度柔らかめに振って、スプリングで車高を弄ってトラクションをかけれるようにしてみる。
そうすると妥協点がなかなか見いだせない罠に陥る。
うーむ。
もうちょっと探ってみるか。

そうこうしているうちに、ERCの第10ラウンドがいよいよ今週開始。
どうなることやら。

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